遅ればせながら、Re・Birthプロジェクト第2弾
ソース:その第2弾は、ディーオーの名作RPGゲーム『Branmarker』! (D.O. ホームページ)
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美少女ゲームの老舗メーカー、D.O.の過去の代表作品を装いも新たに再生するという「Re・Birthプロジェクト」の第1弾、『妖獣戦記A.D.2048』の発売(2月24日予定)を前に、以前はシルエットになっていた第2弾の公式サイトがいつの間にやら開設されておりました。思い切りバレバレでしたが、やっぱり『ブランマーカー』でしたね。
1991年7月に発売された『ブランマーカー』は、同じ年に発売された『星の砂物語』と共にユーザの絶大な人気を受けてシリーズ化された作品であり、「触手ゲー専門メーカー」D.O.のイメージ(これ自体がかなり古いものですが)にはある意味で似合わないフィールド型RPGでした。ゲームの原案は江島みなみ氏。グラフィックス・デザイン全般は、D.O.専属のアトリエとしてゲーム開発に参加していたC-WAVEのG・GOUDA(ゴンザレス・ゴウダ)氏の担当でした。
今回、この作品をリニューアルするにあたっては、新たに原画としてさわのたかじ氏が起用され、グラフィックスについては全面的に一新。システムについても、以前ちらっとだけ公開されていたスクリーンショットを見る限りではクォータービュー形式になっており、システムについても刷新されていることが伺われます。
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1も2も持っていいる私にしてはリニューアルのこの絵はどうかと・・・