裏面に書かれている秘密の4大特長のひとつに「ゲームをするうちにディーヴァとは何か、そのナゾがとけてくる」と書かれていますが、FC版を遊んだだけではよくわからないものでした。 右下の「なんと一万名にディーヴァ・ライセンス・カードをプレゼント」は、ゲームを購入し、なおかつエンディングをみた人が対象となるのですが、今(2005年)はコンシューマでもゲームが1万本売れたらそこそこの時代です。当時がバブル期だったことがよくわかりますね
(それだけ売れると見込んだだけなのかもしれませんが)。時代を表すといえば、
下段には「違法性が極めて高い、ファミコンカセットのダビング機が出ていますが、このプログラムは絶対にコピーできません」と書かれています。
|